フランス料理店を舞台にした木村拓哉主演のドラマ「グランメゾン東京」は4話まで放送されて、以前同じレストラン「エスコフィユ」で働いていた沢村一樹、及川光博は仲直りしてグランメゾン東京で一緒に働く事に。
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とぼけたパティシエ役の松井萌絵(吉谷彩子)もホテルのビュッフェから引き抜かれて、正式にグランメゾン東京で働く事になりました。
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コース料理のデザートして秋の旬の栗を使ったケーキ「モンブラン・アマファソン」が出てくるのですが、これがドラマのデザートの監修をした徳永純司シェフが実際にホテルインターコンチネンタル東京ベイでマロンラムレザンという名前で販売しているそうで即日完売する程の人気だそうです。(ツイッター情報)
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ドラマを見ていると優れたシェフはわがままというか我が強いのは尾花夏樹(木村拓哉)も松井萌絵(吉谷彩子)も同じで、上手く周りをまとめる早見倫子(鈴木京香)がオーナーシェフというのは一番良いのかもしれませんね。
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4話ではようやくグランメゾン東京がオープンする事になり、10品で25000円のコース料理が実際にどういう料理なのかも披露されました。
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2話で出てきた茄子と白レバーのプレッセや、3話で出てきたジビエの鹿のロースを使ったメイン料理本州鹿ロースのロティと血液を使ったコンソメもコース料理の一品になっています。
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そしてドラマの一話目でナッツを混入させたのは誰かという犯人探しも色々話題みたいですが、普通に考えるとウニの身を外して怒られていた外人さんですかね。(手塚とおるや朝倉あきの父親が黒幕とかありそうな気もしますが。)
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演技が上手い朝倉あきも本編だと出番が少なくてTVerやパラビなどで見られるグラグラメゾン東京で玉森裕太との裏エピソード的なものが見れます。
朝倉あきの無駄使いという気もしますが、終盤鍵になりそうな配役な気もしますね。
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